こんにちは!!リンクスの石井です

そういえば3月に入りましたね!!
今日はポカポカお天気で、日に日に春が近づいてくることを感じます!!
花粉症持ちじゃないので春が一番好きだなあ


ってなかんじで今日の一曲。

YUKI「長い夢」

ジュディマリのYUKIさんから一曲。

独特な張りのある声が特徴的なボーカルで、
唯一無二の個性を持ってますな。

YUKIさんは女性ボーカルのバンド活動の発展に大きく貢献してきました。
まさにカリスマ。

JUDY AND MARYの「そばかす」は
女性ボーカルのバンドが楽器を始めて最初にやる曲の筆頭格です。

この曲が選ばれる要因は、全てのパートの演奏難度が低いことと、
一方それでいてカッコいいところでしょうか。
YUKIさんの声は絶対にマネできないけど、YUKIさんのようになりたい。
女子高生の憧れとかが色々入ってるような気がします。
カリスマありきよな

そんなYUKIさんですが、
2005年3月にお子さんを1歳で亡くされています。
この「長い夢」のライブ映像はお子さんを亡くされた直後に行われたもので、
相当なショックが残っているであろうに、堂々としたパフォーマンス。
一方で「教えて」というシーンなど、感情に訴えかけてくるものがあります。
まさにカリスマ。

ってなかんじでYUKI、ご一聴あれ!!




ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!

今日は午前PC!!午後就活準備!!!

午前!!PC!!!
集中しております!!
コロナの影響等もあってかここ最近空いているので
とても快適な作業環境ですな!!


午後!!就活準備!!!
色々やっとります!!!
レク組は今日、VULCANUS(ボルカルス)を初めてプレイしました!!!
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KAIJUUUUUUU!!!!!



ということでボルカルス、概要だけルール説明!!!

ボルカルスのルール(4人用)
[概要]
東京都内を舞台にした、人間VS怪獣というチームゲーム。
3人は人間側、1人が怪獣側として戦う。
人間は街を守ることで防衛のマス、怪獣は街を破壊することで被害のマスを埋めていき、
先に防衛マスもしくは被害マスを全て埋める、もしくは6ラウンド行なって空白マスの少ない陣営が勝ちとなる。

空白マスの埋め方は
人間:人間を避難させる、溶岩を消火する、怪獣に攻撃する
怪獣:人間を死亡させる、都市を炎上させる、ボーナス都市を大炎上させる
ことで埋められる。

人間側の各プレイヤーは
内閣官房長官、研究者、統合幕僚長、消防隊長の4種類から
別々の役割を選択してゲームを行う。
各役割にはその役割独自の強力なアクションがあり、
協力して強力なアクションなどを駆使することで戦う。

怪獣は攻撃やラウンドの進行などにより溶岩をばら撒くことでその強さを増していき、
進化するごとに能力が強化されていく。
街を踏み潰したり火炎弾を浴びせたりすることで
被害を拡大させたり救出作業を妨害したできる。

人間側も調査を進めることで拠点の設営や強力な攻撃などを
行えるようになる。
怪獣の侵攻をうまくいなしながら、救出ないしは攻撃をしていく。

ゲームは計画表(シナリオ)に乗っ取ってアクションを行う形で進められる。
1ラウンドで人間が取れるアクションは6回。(各プレイヤー2回*3人)
人間側は誰の何のアクションをどの順番で行うかを相談して決めていく必要がある。
一方で怪獣側が取れるアクション数は3回しかない。
しかし、人間側が作戦会議を行なっている様子は怪獣側に筒抜けで、
人間側が6アクションのカードを決め、それを伏せて置いてから怪獣は何のアクションを行うかを決められる。
つまり、怪獣の取れる3アクションはいわば「後出しジャンケン」に近い。

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漂うエヴァ感。


「踏み潰されたら嫌だから怪獣と同じ都市の人たちを避難させよう」
「そしたら私は最初に避難のカードを置くね」

そんな会話が怪獣には丸聞こえなのである。
当然「踏み潰す」のカードは最初のアクションで出さないし、
ミサイルを撃つ前に予算を削る動き(暴れる)をしてミサイルを撃てなくすることもできる。

こうしたせめぎ合いを繰り返して、防衛マスもしくは被害マスを先に全て埋めた方が勝ちなのである。

[結論]
楽しい。こんなん読んでも分からんだろうしやった方がいい。




そんなかんじです。
めっちゃ面白いのでオススメです!!!


今日はコラムから。


まあそもそもオリパラをやるのかって話は置いておいて、
「障害者」って括りで物事を判断してるとこういう間違いあるよねって話です。
そういう意味でこの記事を書いた人も浅薄なタイトル付けたなって思います。

先日お話したとおり、言葉で定義することにはメリットとデメリットがあります。


「障害者」っていう括りは「アメリカ人」という括りぐらい大きいです。

もし「〇〇がアメリカ人を追い詰める?」というタイトルだったら
「いや、うそやん」という気持ちになるでしょうが、
なぜかそれが「障害者」に置き換わった途端、
「え、ホント!?」になってしまう不思議。
これが障害者への理解の遅れです。

このコラムの問題点は最初から最後まで「障害者」という大きすぎる括りで考えている点で、
その結果、述べている結論が
「アメリカ人にもジョークが苦手な人はいる」
「中国人にも謙虚な人はいる」
ぐらいの稚拙なものになっています。

特定の枠組みで同列に語れるほど人は単純ではありません。
誰と時間を共にするとしても、想像力を働かせるのが常に大事です。





そんなかんじです。
来週監査なので、今週は特にバタバタしております!!
事前資料・・・!!!

初めての監査なので準備は特にしっかりしつつ、
指摘などがあったら襟を正して修正していきたいですね!!
日々是学

頑張るぞ!!!