こんにちは!!リンクスの石井です

台風過ぎましたね!!


急に晴れてびっくりでござんす

さあてそんな中でもリンクスは営業中!!


今日は午前ヨガからのPC!!午後レク!!!
今日からまた1人、新しく体験利用者さんがきました!!!



リンクス、どんどん利用者さん増えております!!!!
午前!!ヨガ!!!


みんなどんどん柔らかくなっていきます!!!
この調子でダルシム目指していきましょう!!!!
ヨォガ
PC!!!


みなさん来始めた頃ではありえないようなレベルまで
上がっています!!
だんだん問題の内容も抽象的なものになって来ましたね!!
仕事と同じく、正解が一つではない課題をこれからもどんどん出していきたいと
思いますので、「考える力」「調べる力」「聞く力」をどんどん
身につけていきましょう!!!!


午後!!レク!!!



今日は
「犯人は踊る」→「ごきぶりポーカー」→「Splendor」の順にやりましたよ!!
気づけば16時になってるっていうね
ライトゲームである「犯人は踊る」と「ごきポー」からの
「Splendor」は結構重かったですね・・・!!
Splendorは今日が初プレイ!!!
ということで恒例のルールまとめをしておきましょうかね!!!
ルール説明
Splendor -宝石の煌き-
※プレイ人数:2〜4人

パッケージ、カッコイイ…。。。
このゲームは、プレイヤー1人1人が集めた宝石を対価に
発展カードを購入したり、貴族を呼んだりすることで、
「威信ポイント」を稼ぐゲームです。
最初に威信ポイントを15ポイント集めたプレイヤーの勝利です。
[準備]
・まず、パーツを写真のように並べます。

丁寧に並べることを知らぬ男、石井
-パーツの説明-
・宝石トークン(6種類)
白(ダイヤモンド)、黒(オニキス)、赤(ルビー)、青(サファイア)、緑(エメラルド)が各10枚と、
何色のトークンとして使っても構わないオールマイティの黄金トークンが5枚あります。
・発展カード
大きく、レベル1(裏面緑)、2(裏面黄色)、3(裏面青)の3種類のカードがあります。
それぞれ山札を左脇に置き、上から4枚ずつめくって右に並べます。
・貴族タイル
貴族の絵が書かれたタイルです。
プレイ人数+1枚のタイルを一番上に置きます。
残りはゲームから除外します。
・場の準備はこれで完了です。もっとも若い人から時計回りに進めていきます。(ジャンケンでもいいと思うよ)
[ゲームの進め方]
・プレイヤーは自分の手番に以下の4アクションのうち1つだけ選択して行います。
1. 違う色の宝石トークン3枚を獲得する。(黄金は不可)
2. 同じ色の宝石トークン2枚を獲得する。(黄金は不可。その色の宝石トークンが3枚以下しか残っていない場合も不可。)
3. 黄金トークン1枚を獲得し、場の「発展カード」1枚を "確保" して手札に加える。
4. 表向きになっている発展カード、もしくは "確保" した発展カード1枚を購入する。
--発展カードについて--
・左上に書かれている数字が「威信ポイント」です。これを15ポイント最初に集めたプレイヤーの勝利です。威信ポイントがないカードもあります。
・左下に書かれている宝石の数が購入コストです。トークンを集めて発展カードを購入していきます。
・右上に描かれている宝石は、「ボーナス」です。購入することで永続的にその宝石1つ分の「ボーナス」を得られます。例えば右上にダイヤモンド(白い宝石)が書かれている発展カードを購入した場合、以降はダイヤモンド1つ分のコストを宝石トークンから払わないで済むようになります。
・発展カードが購入ないし確保された場合、空いたスペース分を左の山札から補充します。
--発展カードの "確保" について--
・確保は購入ではありません。「他のプレイヤーに取られる前に購入したい」という場合、確保を行います。
・確保を行なったカードは自分しか購入することが出来なくなります。「キープ」ってやつです
・確保をしただけではそのカードの威信ポイントやボーナスを得ることは出来ません。購入して初めて威信ポイントやボーナスが反映されます。
・確保の手札は1プレイヤー3枚までです。確保したカードを戻すことは出来ません。購入しない限り手札は減らないので、確保するカードはよく考える必要があります。
・「私は運がいい」と思っている人は、山札の一番上のカードを確保することもできます。
--貴族タイルについて--
・貴族タイルの左下に書いてある宝石の数は、その貴族を呼ぶために必要な「ボーナス」の量です。トークンの量ではありません。
・手番の最後にもしその貴族を呼ぶのに必要なボーナスを得ている場合、その貴族タイルを獲得できます。
・貴族タイルの獲得はアクションと別扱いになります。貴族タイルは手番につき1枚しか獲得できません。

オシャレ。トークンの触り心地がイイ。戦略要素もあるけど運要素も強い。
[ゲームの終了]
・いずれかのプレイヤーが15ポイントに到達したら、そのラウンドを最後まで行い、各プレイヤーが同じ数の手番を実行するようにします。
・ラウンド終了時にもっとも多くの威信ポイントを獲得したプレイヤーの勝利です。
[ゲームのコツ(1回やってみて掴んだ感想程度だけど)]
・序盤は威信ポイントについてあまり考えず、発展カードを購入していく。
・どの発展カードを買うかについて。
・序盤はレベル1、2の低コスト低威信ポイントのものを買っていく。その中で、もちろん相対的にコスパの良いものを買うべきだが、場に出ている発展カードが傾向的にどの宝石トークンを必要としているかについて考え、その宝石のボーナスがついている発展カードを積極的に買った方がいい。
・もちろん相手も同じようなことを考えるので、相手の手持ちトークンやボーナスの状況を見ながら、取られたらマズそうなものは積極的に"確保"に走っておく。
・貴族の呼び出しに必要なボーナスは最大で各色4枚なので、同色のボーナスを5枚以上集めるメリットは薄い。ただし、同色の宝石をたくさん必要とする発展カードが場にたくさんある場合は別。
[結論]
・やってみなきゃわからんやろ
そんなかんじです。
恒例の結論ですね!!ということでやってみたいあなたはリンクスへカモン!!!!!
ハンサムなお兄さんが対決を待ってますよああ言いたいこと分かってるオッケェェエエエエエエエエエエエエイ!!!!

台風過ぎましたね!!
急に晴れてびっくりでござんす
さあてそんな中でもリンクスは営業中!!
今日は午前ヨガからのPC!!午後レク!!!
今日からまた1人、新しく体験利用者さんがきました!!!
リンクス、どんどん利用者さん増えております!!!!
午前!!ヨガ!!!
みんなどんどん柔らかくなっていきます!!!
この調子でダルシム目指していきましょう!!!!
ヨォガ
PC!!!
みなさん来始めた頃ではありえないようなレベルまで
上がっています!!
だんだん問題の内容も抽象的なものになって来ましたね!!
仕事と同じく、正解が一つではない課題をこれからもどんどん出していきたいと
思いますので、「考える力」「調べる力」「聞く力」をどんどん
身につけていきましょう!!!!
午後!!レク!!!
今日は
「犯人は踊る」→「ごきぶりポーカー」→「Splendor」の順にやりましたよ!!
気づけば16時になってるっていうね
ライトゲームである「犯人は踊る」と「ごきポー」からの
「Splendor」は結構重かったですね・・・!!
Splendorは今日が初プレイ!!!
ということで恒例のルールまとめをしておきましょうかね!!!
ルール説明
Splendor -宝石の煌き-
※プレイ人数:2〜4人

パッケージ、カッコイイ…。。。
このゲームは、プレイヤー1人1人が集めた宝石を対価に
発展カードを購入したり、貴族を呼んだりすることで、
「威信ポイント」を稼ぐゲームです。
最初に威信ポイントを15ポイント集めたプレイヤーの勝利です。
[準備]
・まず、パーツを写真のように並べます。

丁寧に並べることを知らぬ男、石井
-パーツの説明-
・宝石トークン(6種類)
白(ダイヤモンド)、黒(オニキス)、赤(ルビー)、青(サファイア)、緑(エメラルド)が各10枚と、
何色のトークンとして使っても構わないオールマイティの黄金トークンが5枚あります。
・発展カード
大きく、レベル1(裏面緑)、2(裏面黄色)、3(裏面青)の3種類のカードがあります。
それぞれ山札を左脇に置き、上から4枚ずつめくって右に並べます。
・貴族タイル
貴族の絵が書かれたタイルです。
プレイ人数+1枚のタイルを一番上に置きます。
残りはゲームから除外します。
・場の準備はこれで完了です。もっとも若い人から時計回りに進めていきます。(ジャンケンでもいいと思うよ)
[ゲームの進め方]
・プレイヤーは自分の手番に以下の4アクションのうち1つだけ選択して行います。
1. 違う色の宝石トークン3枚を獲得する。(黄金は不可)
2. 同じ色の宝石トークン2枚を獲得する。(黄金は不可。その色の宝石トークンが3枚以下しか残っていない場合も不可。)
3. 黄金トークン1枚を獲得し、場の「発展カード」1枚を "確保" して手札に加える。
4. 表向きになっている発展カード、もしくは "確保" した発展カード1枚を購入する。
--発展カードについて--
・左上に書かれている数字が「威信ポイント」です。これを15ポイント最初に集めたプレイヤーの勝利です。威信ポイントがないカードもあります。
・左下に書かれている宝石の数が購入コストです。トークンを集めて発展カードを購入していきます。
・右上に描かれている宝石は、「ボーナス」です。購入することで永続的にその宝石1つ分の「ボーナス」を得られます。例えば右上にダイヤモンド(白い宝石)が書かれている発展カードを購入した場合、以降はダイヤモンド1つ分のコストを宝石トークンから払わないで済むようになります。
・発展カードが購入ないし確保された場合、空いたスペース分を左の山札から補充します。
--発展カードの "確保" について--
・確保は購入ではありません。「他のプレイヤーに取られる前に購入したい」という場合、確保を行います。
・確保を行なったカードは自分しか購入することが出来なくなります。「キープ」ってやつです
・確保をしただけではそのカードの威信ポイントやボーナスを得ることは出来ません。購入して初めて威信ポイントやボーナスが反映されます。
・確保の手札は1プレイヤー3枚までです。確保したカードを戻すことは出来ません。購入しない限り手札は減らないので、確保するカードはよく考える必要があります。
・「私は運がいい」と思っている人は、山札の一番上のカードを確保することもできます。
--貴族タイルについて--
・貴族タイルの左下に書いてある宝石の数は、その貴族を呼ぶために必要な「ボーナス」の量です。トークンの量ではありません。
・手番の最後にもしその貴族を呼ぶのに必要なボーナスを得ている場合、その貴族タイルを獲得できます。
・貴族タイルの獲得はアクションと別扱いになります。貴族タイルは手番につき1枚しか獲得できません。

オシャレ。トークンの触り心地がイイ。戦略要素もあるけど運要素も強い。
[ゲームの終了]
・いずれかのプレイヤーが15ポイントに到達したら、そのラウンドを最後まで行い、各プレイヤーが同じ数の手番を実行するようにします。
・ラウンド終了時にもっとも多くの威信ポイントを獲得したプレイヤーの勝利です。
[ゲームのコツ(1回やってみて掴んだ感想程度だけど)]
・序盤は威信ポイントについてあまり考えず、発展カードを購入していく。
・どの発展カードを買うかについて。
・序盤はレベル1、2の低コスト低威信ポイントのものを買っていく。その中で、もちろん相対的にコスパの良いものを買うべきだが、場に出ている発展カードが傾向的にどの宝石トークンを必要としているかについて考え、その宝石のボーナスがついている発展カードを積極的に買った方がいい。
・もちろん相手も同じようなことを考えるので、相手の手持ちトークンやボーナスの状況を見ながら、取られたらマズそうなものは積極的に"確保"に走っておく。
・貴族の呼び出しに必要なボーナスは最大で各色4枚なので、同色のボーナスを5枚以上集めるメリットは薄い。ただし、同色の宝石をたくさん必要とする発展カードが場にたくさんある場合は別。
[結論]
・やってみなきゃわからんやろ
そんなかんじです。
恒例の結論ですね!!ということでやってみたいあなたはリンクスへカモン!!!!!
ハンサムなお兄さんが対決を待ってますよああ言いたいこと分かってるオッケェェエエエエエエエエエエエエイ!!!!

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