こんにちは!!リンクスの石井です


今日が終われば3連休ですね!!


まあ、リンクスは明日も営業してるんですけどね!!!


LINKS TVの撮影兼自習の時間である
ってなかんじで今日の一曲


山下達郎「クリスマスイブ」
竹内まりや「素敵なホリデイ」
知らない日本人はいないレベルの名曲ですな。
夫婦そろって国民的なクリスマスの名曲を持ってるって
とんでもなくすごいことですよね。


クリスマスイブまであと3日!


次回のLINKS TVはクリスマスにちなんだものになってるので、
ぜひ今のうちにチャンネル登録お願いします!!!


「LINKSTV」で検索かけると必ず「もしかして…LINK TV」と出てくるの、なんとかしたい
ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!


今日は午前トライアル!!午後リフレッシュ!!!
午前!!トライアル!!!


カレンダーの分解が粛々と行われております!!!


怪我をしないことはもちろん、自分なりの目標を立てて、
それを達成できるように集中してトライしましょう!!!


午後!!リフレッシュ!!!!


ッサァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
そんなかんじです。
今日はニュースから。



日本農業の存続待ったなし、救世主は外国人労働者かAIロボットか(Bloomberg)
「そこは障害者雇用やろ!!」と思わず突っ込みたくなる記事でした!!!


外国人労働者の受け入れ拡大が議論されている昨今ですが、
これに限らず今の日本の政策はもれなく近視眼的で、
未来の人たちのことを全く考えてないものばかりです。
確かに短期的にはどうにかなるのでしょう。
ただし、10年後にはそのツケが回ってくるような
「その場しのぎ」の政策ばかりです。
この「外国人労働者の受け入れ拡大」もそのいい例です。
まず、
「ブルーカラーとしてしか受け入れない」という暗黙の前提が
とても近視眼的です。
おそらく受け入れる外国人は東〜東南アジアの人がほとんどでしょう。
こうした国の中で、いま日本より物価が多少低い国に住んでいる人も
これから落ち目の日本でブルーカラーとして働き続けるよりは、
これから物価がどんどん上がっていく自国ないしは中国などで働いた方が
長期的に見て、より稼げるはずです。
近視眼的な政策には近視眼的な人間しか寄ってきません。
あまり優秀ではない人たち、手前の利益しか考えてない人たちを
準備のないままどんどん集めて、
その子供たちが日本で生まれて日本で育てば、
経済成長のさらなる鈍化は目に見えています。
また、
ベトナム語や中国語や英語を喋れる役所の人はどれだけいるのでしょうか?
外国人学校や外国人労働者のコミュニティは整っているのでしょうか?
人を雇うということは、その人を守り、
その人の家族の暮らしも守る、ということです。
安心して外国人労働者が働ける環境が整っているでしょうか?
リンクスも従業員がどんどん増えてきて、
私も「従業員とその家族を守る」という意識が日に日に強くなってますが、
果たして国にその意識はあるのでしょうか?
受け皿をロクに作らず「受け入れを拡大する」と言うのは
人を人とも思っていない、無責任な行為です。
障害者雇用も同じです。
「雇用率を拡大する」「雇用率を水増ししていたから差分を急募する」、
採用されたあと、果たしてその人やその家族は安心して暮らせるでしょうか?
こうした無責任行為の果てにあるのが、
「外交問題」「経済・治安の悪化」「福祉制度の崩壊」「優秀な人材の流出」などです。
10年先すらも考えていない。
障害者雇用、特に精神障害者の雇用ですらこんなにも受け皿ができていないのに、
ブルーカラーで外国人労働者を受け入れまくるだなんて近視眼的もいいところです。
まずは障害者雇用だろ。
特に精神障害者の採用はどこの企業も後ろ向きです。
精神障害は他の障害と異なり目に見てわかりにくく、
どういう手助けが必要なのか見ただけではわからない。
さらに、精神障害と一言に言っても
被害妄想やうつ、高次脳など種類や重さが異なり、
1人1人全く違う。
精神障害者は特に安定して出社することが難しいのと
対人関係でのストレスに過敏な傾向があります。
こうした大まかな特性から、
ノルマが厳しくなく、人付き合いも少なく、
自然に触れてリラックスできる、という意味で
農業は傾向的にかなりマッチしやすい業種だと考えます。
だから、そんな近視眼的なことをするのではなく
まずは障害者、特に精神障害者の雇用の受け皿について考えてみることから
始めるべきです。特に農業。
精神障害者の受け入れ拡大、正確には受け皿の整備が急務です。
「精神障害者はばらつきが大きい」だなんてほざかれた日には
それよりさらにばらつきの大きい外国人労働者なんて無理に決まっとろうが。
あああ、やんなっちゃうよね。
物事の決定権を持っているのが、
あと20年もすれば死んでしまうような人ばかりだから
こうした政策ばかりになってしまうんですね。
内閣の半分以上を10〜40代で構成してほしい。
ツケを払わされるのは我々の世代なんだから。
私みたいなザコがぶーこら言ってもどうにもなりませんが、
行動で示し続けていけば、いずれはいい方向に向かっていくはず。
そう信じて、頑張ってくぞ!!!!




今日が終われば3連休ですね!!
まあ、リンクスは明日も営業してるんですけどね!!!
LINKS TVの撮影兼自習の時間である
ってなかんじで今日の一曲
山下達郎「クリスマスイブ」
竹内まりや「素敵なホリデイ」
知らない日本人はいないレベルの名曲ですな。
夫婦そろって国民的なクリスマスの名曲を持ってるって
とんでもなくすごいことですよね。
クリスマスイブまであと3日!
次回のLINKS TVはクリスマスにちなんだものになってるので、
ぜひ今のうちにチャンネル登録お願いします!!!
「LINKSTV」で検索かけると必ず「もしかして…LINK TV」と出てくるの、なんとかしたい
ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!
今日は午前トライアル!!午後リフレッシュ!!!
午前!!トライアル!!!
カレンダーの分解が粛々と行われております!!!
怪我をしないことはもちろん、自分なりの目標を立てて、
それを達成できるように集中してトライしましょう!!!
午後!!リフレッシュ!!!!
ッサァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
そんなかんじです。
今日はニュースから。
日本農業の存続待ったなし、救世主は外国人労働者かAIロボットか(Bloomberg)
「そこは障害者雇用やろ!!」と思わず突っ込みたくなる記事でした!!!
外国人労働者の受け入れ拡大が議論されている昨今ですが、
これに限らず今の日本の政策はもれなく近視眼的で、
未来の人たちのことを全く考えてないものばかりです。
確かに短期的にはどうにかなるのでしょう。
ただし、10年後にはそのツケが回ってくるような
「その場しのぎ」の政策ばかりです。
この「外国人労働者の受け入れ拡大」もそのいい例です。
まず、
「ブルーカラーとしてしか受け入れない」という暗黙の前提が
とても近視眼的です。
おそらく受け入れる外国人は東〜東南アジアの人がほとんどでしょう。
こうした国の中で、いま日本より物価が多少低い国に住んでいる人も
これから落ち目の日本でブルーカラーとして働き続けるよりは、
これから物価がどんどん上がっていく自国ないしは中国などで働いた方が
長期的に見て、より稼げるはずです。
近視眼的な政策には近視眼的な人間しか寄ってきません。
あまり優秀ではない人たち、手前の利益しか考えてない人たちを
準備のないままどんどん集めて、
その子供たちが日本で生まれて日本で育てば、
経済成長のさらなる鈍化は目に見えています。
また、
ベトナム語や中国語や英語を喋れる役所の人はどれだけいるのでしょうか?
外国人学校や外国人労働者のコミュニティは整っているのでしょうか?
人を雇うということは、その人を守り、
その人の家族の暮らしも守る、ということです。
安心して外国人労働者が働ける環境が整っているでしょうか?
リンクスも従業員がどんどん増えてきて、
私も「従業員とその家族を守る」という意識が日に日に強くなってますが、
果たして国にその意識はあるのでしょうか?
受け皿をロクに作らず「受け入れを拡大する」と言うのは
人を人とも思っていない、無責任な行為です。
障害者雇用も同じです。
「雇用率を拡大する」「雇用率を水増ししていたから差分を急募する」、
採用されたあと、果たしてその人やその家族は安心して暮らせるでしょうか?
こうした無責任行為の果てにあるのが、
「外交問題」「経済・治安の悪化」「福祉制度の崩壊」「優秀な人材の流出」などです。
10年先すらも考えていない。
障害者雇用、特に精神障害者の雇用ですらこんなにも受け皿ができていないのに、
ブルーカラーで外国人労働者を受け入れまくるだなんて近視眼的もいいところです。
まずは障害者雇用だろ。
特に精神障害者の採用はどこの企業も後ろ向きです。
精神障害は他の障害と異なり目に見てわかりにくく、
どういう手助けが必要なのか見ただけではわからない。
さらに、精神障害と一言に言っても
被害妄想やうつ、高次脳など種類や重さが異なり、
1人1人全く違う。
精神障害者は特に安定して出社することが難しいのと
対人関係でのストレスに過敏な傾向があります。
こうした大まかな特性から、
ノルマが厳しくなく、人付き合いも少なく、
自然に触れてリラックスできる、という意味で
農業は傾向的にかなりマッチしやすい業種だと考えます。
だから、そんな近視眼的なことをするのではなく
まずは障害者、特に精神障害者の雇用の受け皿について考えてみることから
始めるべきです。特に農業。
精神障害者の受け入れ拡大、正確には受け皿の整備が急務です。
「精神障害者はばらつきが大きい」だなんてほざかれた日には
それよりさらにばらつきの大きい外国人労働者なんて無理に決まっとろうが。
あああ、やんなっちゃうよね。
物事の決定権を持っているのが、
あと20年もすれば死んでしまうような人ばかりだから
こうした政策ばかりになってしまうんですね。
内閣の半分以上を10〜40代で構成してほしい。
ツケを払わされるのは我々の世代なんだから。
私みたいなザコがぶーこら言ってもどうにもなりませんが、
行動で示し続けていけば、いずれはいい方向に向かっていくはず。
そう信じて、頑張ってくぞ!!!!
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