こんにちは!!リンクスの石井です

土砂降りですね!!DOSHA


昨年の西日本豪雨然り、
ここ最近は毎年のように途轍もない豪雨に見舞われますね。
まずは身の安全を第一に、その上で頑張ってやってきましょう!!


ってなかんじで今日の一曲。


タブラ奏者としてSNS界隈を中心に有名なユザーンさんと世界の坂本龍一とのコラボから一曲。
チル&ドープな一曲。
風呂に入ったみたいに疲れが取れます
「エナジー風呂」はみなさんご存知、
坂本龍一さんの名曲「Energy Flow」をもじったものです。
Energy Flowのメロディに乗せてヒップホップが展開されていきます。
Energy FlowはCMとかでもちょこちょこ流れてたから曲名知らんけど聞いたことあるって人多いのでは
ユザーンさんは色々なアーティストとコラボして音楽を作ってるんですが、
タブラが特にヒップホップと相性が良いらしく、
とても落ち着くかんじに仕上がります。
環ROYさんと鎮座DOPENESSさんはユザーンさんの音楽に欠かせない存在
タブラのオリエンタルでどこか懐かしい音色、惹かれますね。
他にも矢野顕子さんやバイオリンの勝井祐二さん、あまちゃんの大友良英さんや今は亡きrei harakamiさんなどともコラボしているので、
気になった方はぜひYoutube等で探してみましょう!!
そういえばPVが銭湯なの、いいよね
ってなかんじでチル!!ドープ!!ユザーン!!!
ぜひご一聴あれ!!!
ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!


今日は午前運動からのPC!!午後就活準備!!!
午前!!まずは運動!!!


納品は大雨につき延期でございます!!
外に出るわけにも行かないので屋内でヨガやりました!!


ダルシム
PC!!!


集中しております!!!
午後!!就活準備!!!


私は外出でいなかったのですが、よくやってたと思います!!

準備してきましょう!!


そんなかんじです。
今日は他ブログの記事から。


私が尊敬する精神科医の斎藤環先生のツイートから知ったんですが、
トンデモナイ番組が放送されてたみたいです。
内容としては引きこもりになっている25歳女性の家へ
本人の事前了承もなしに「支援施設MIRAI」の人が押しかけて
説教を垂れる、という本当に胸糞悪いものとなっております。
こういう人が同じ「支援者」として存在してしまっていることが恥ずかしい。
支援のあり方を完全に間違っているこの施設は即刻潰れてくれ。
さらにこういう人を全国ネットが「是」と判定していることに怒りと悔しさを覚えます。
事前になんの知らせもなく、いきなり押しかけてくる。
年頃の女性を部屋から引っ張り出して、
風呂も入ってないだろうから体の臭いも気になるだろうに。
化粧も着替えもできてないのに。
そんな状況で強面の男がいきなり説教。
「このままじゃいけないんじゃないの?」という思想の押し付け。
謎の上から目線。
引きこもってる本人の気持ち、本人の意見は全くテレビに流れない。
「支援者が言ってることが正しい」という認識への誘導。
やめてくれ。
「これは彼/彼女のためなんだ」という社会派の皮を被った人権侵害。
本人の気持ちに一切寄り添わないことを「その人のため」とは言わない。
それは思想の押し付け・エゴ・暴力などと言う。
さらにそれが全国ネットで放映されるという集団暴力。
「引きこもり=悪」という洗脳。
「尖っている画さえできれば誰を傷つけたって構わない」というテレビ局の腐敗。
マジで終わってる。
このあいだの記事で書いた、
「引きこもりの息子を親が殺した」事件。
テレビ局はあれを間接的にまた起こそうとしている。
テレビが担うべき社会的役割・社会的責任を完全に放棄している。
想像力が足りない。他人の気持ちを汲む力がない。
そんなメディアが何を言っても1ミリも響かないし、
社会悪でしかないので潰れてしまった方がいい。
それほど、一番やってはいけないタイミングで一番やってはいけないことをやったことの罪は大きい。
100年前の「人間動物園」。
80年前のユダヤ人虐殺。
3年前の相模原障害者殺傷事件。
歴史から何も学んでいない。
人間の、命の価値を規定してはいけない。
なんども言っておく。
命の価値を規定してはいけない。
そんなかんじです。
このメッセージを、
「8050問題」「引きこもりの子を持つ当事者」
の世代ど真ん中である中高年の人にこそ伝えたいんだけど、
そうした人こそ主な情報入手経路がテレビやFacebook、ってことが多いんですな。


ジレンマ
ってことでなかなかこのメッセージが刺さらないのがもどかしくあります。
このブログを毎日見てくださってる方はありがたいことに100人前後もいらっしゃるんですが、
もし少しでも共感できたのなら、SNSや口頭などで他の人にもシェアしていただけると幸いです。


土砂降りですね!!DOSHA
昨年の西日本豪雨然り、
ここ最近は毎年のように途轍もない豪雨に見舞われますね。
まずは身の安全を第一に、その上で頑張ってやってきましょう!!
ってなかんじで今日の一曲。
U-zhaan & Ryuichi Sakamoto feat. 環ROY × 鎮座DOPENESS「エナジー風呂 (Energy Flo)」
タブラ奏者としてSNS界隈を中心に有名なユザーンさんと世界の坂本龍一とのコラボから一曲。
チル&ドープな一曲。
風呂に入ったみたいに疲れが取れます
「エナジー風呂」はみなさんご存知、
坂本龍一さんの名曲「Energy Flow」をもじったものです。
Energy Flowのメロディに乗せてヒップホップが展開されていきます。
Energy FlowはCMとかでもちょこちょこ流れてたから曲名知らんけど聞いたことあるって人多いのでは
ユザーンさんは色々なアーティストとコラボして音楽を作ってるんですが、
タブラが特にヒップホップと相性が良いらしく、
とても落ち着くかんじに仕上がります。
環ROYさんと鎮座DOPENESSさんはユザーンさんの音楽に欠かせない存在
タブラのオリエンタルでどこか懐かしい音色、惹かれますね。
他にも矢野顕子さんやバイオリンの勝井祐二さん、あまちゃんの大友良英さんや今は亡きrei harakamiさんなどともコラボしているので、
気になった方はぜひYoutube等で探してみましょう!!
そういえばPVが銭湯なの、いいよね
ってなかんじでチル!!ドープ!!ユザーン!!!
ぜひご一聴あれ!!!
ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!
今日は午前運動からのPC!!午後就活準備!!!
午前!!まずは運動!!!
納品は大雨につき延期でございます!!
外に出るわけにも行かないので屋内でヨガやりました!!
ダルシム
PC!!!
集中しております!!!
午後!!就活準備!!!
私は外出でいなかったのですが、よくやってたと思います!!
準備してきましょう!!
そんなかんじです。
今日は他ブログの記事から。
【訳あり人の駆け込み寺】引きこもり自立支援施設MIRAIの対応がクズすぎると話題(しろログ)
私が尊敬する精神科医の斎藤環先生のツイートから知ったんですが、
トンデモナイ番組が放送されてたみたいです。
内容としては引きこもりになっている25歳女性の家へ
本人の事前了承もなしに「支援施設MIRAI」の人が押しかけて
説教を垂れる、という本当に胸糞悪いものとなっております。
こういう人が同じ「支援者」として存在してしまっていることが恥ずかしい。
支援のあり方を完全に間違っているこの施設は即刻潰れてくれ。
さらにこういう人を全国ネットが「是」と判定していることに怒りと悔しさを覚えます。
事前になんの知らせもなく、いきなり押しかけてくる。
年頃の女性を部屋から引っ張り出して、
風呂も入ってないだろうから体の臭いも気になるだろうに。
化粧も着替えもできてないのに。
そんな状況で強面の男がいきなり説教。
「このままじゃいけないんじゃないの?」という思想の押し付け。
謎の上から目線。
引きこもってる本人の気持ち、本人の意見は全くテレビに流れない。
「支援者が言ってることが正しい」という認識への誘導。
やめてくれ。
「これは彼/彼女のためなんだ」という社会派の皮を被った人権侵害。
本人の気持ちに一切寄り添わないことを「その人のため」とは言わない。
それは思想の押し付け・エゴ・暴力などと言う。
さらにそれが全国ネットで放映されるという集団暴力。
「引きこもり=悪」という洗脳。
「尖っている画さえできれば誰を傷つけたって構わない」というテレビ局の腐敗。
マジで終わってる。
このあいだの記事で書いた、
「引きこもりの息子を親が殺した」事件。
テレビ局はあれを間接的にまた起こそうとしている。
テレビが担うべき社会的役割・社会的責任を完全に放棄している。
想像力が足りない。他人の気持ちを汲む力がない。
そんなメディアが何を言っても1ミリも響かないし、
社会悪でしかないので潰れてしまった方がいい。
それほど、一番やってはいけないタイミングで一番やってはいけないことをやったことの罪は大きい。
100年前の「人間動物園」。
80年前のユダヤ人虐殺。
3年前の相模原障害者殺傷事件。
歴史から何も学んでいない。
人間の、命の価値を規定してはいけない。
なんども言っておく。
命の価値を規定してはいけない。
そんなかんじです。
このメッセージを、
「8050問題」「引きこもりの子を持つ当事者」
の世代ど真ん中である中高年の人にこそ伝えたいんだけど、
そうした人こそ主な情報入手経路がテレビやFacebook、ってことが多いんですな。
ジレンマ
ってことでなかなかこのメッセージが刺さらないのがもどかしくあります。
このブログを毎日見てくださってる方はありがたいことに100人前後もいらっしゃるんですが、
もし少しでも共感できたのなら、SNSや口頭などで他の人にもシェアしていただけると幸いです。
コメント
コメント一覧
スタッフは内田の他に3人いましたが全て内田が仕切っていて誰も逆らえないという状態、内田は生徒を贔屓するので、内田に気に入られるか否かが全てでした
常に高圧的な態度、生徒に理不尽な説教をしたり、暴言は当たり前。あげくの果てに気に入らなければ小学生相手でも暴力を振るいます
自殺未遂するまで追い詰められた子もいました
また自立という観点でも全くダメで、贔屓目に見られ甘やかされていた生徒は、人と会話もできないような性格が引きこもりの時から全く変わらないまま卒業しましたし、卒業後工場に勤務しましたが1ヶ月くらいで来なくなりました
また別の子は酷く精神を病んで働くことができず、結局引きこもりになりました
最近になってこの男、吉田将史は生徒の女子中学生に手を出し、セクハラ被害を訴えられ逮捕されたと、当時一緒に生活していた友達から聞きました
今では内田含むスタッフはほとんど全員辞め、寮は別の場所に変わり細々とやっているようです
コメントありがとうございます!!
「引き出し屋」の施設に入られていたのですね。
名無しさんご自身も辛かったと思われます。
貴重な内情をお話しいただきありがとうございます。
悲しいかな、ある種私の想像していた通りでした。
そもそも「引き出し屋」というビジネス自体、相手の立場に立てず、
他人の尊厳を踏みにじることを厭わず、自分本位で生きてきたような人でないとできないものと考えます。
運営者に元暴走族や元不良などと謳っている人が多いのも納得です。
彼らは不良から更生して仕事をしているのではなく、
形を変えて不良行為を行なっているだけです。
問題なのがこうした者たちが自分たちを「自立支援施設」の「支援者」と騙ることと、
保護者から多額のお金を取ることです。
彼らは「更生」という旗印を掲げただけの
ただの「監禁施設」の「人さらい」であり、
「教育・更生」と称し、監禁の上暴力や暴言を奮う犯罪者です。
適切な支援機関や親の会などと繋がれなかった保護者が
こうした悪徳業者に繋がってしまうのはとても悲しいことです。
親子の関係には修復不可能な亀裂ができますし、
彼らにそそのかされて多額のお金を払うことで引くに引けなくなった親が子を蹴落とす姿は、
支援とは真逆の、ただの地獄にすぎません。
現在同様の施設に対して入所していた方たちが訴訟を起こされているケースがあります。
メディアの「引きこもり=悪」とした扇動行為や、
多数の契約書に親がサインしていることなどから旗色が良くないようですが、
このような人権侵害をする事業者が撲滅されるよう、応援していきたいと思います。
このことはお二人にお伝えしましたが、当の本人たちも事実と違う内容に困っているそうで、関係各所に相談中だそうです。
管理者様も引きこもり・不登校の人たちのためにと思っての内容だとするならば、お二人又はそのご家族のその後も考えてあげてはいかがですか?
管理者様の穏便な対応を期待しております。
今は名前変えたからヨロシク😃✌
スタッフの煙草辞めないブログ見てね!!