こんにちは!!リンクスの石井です

寒い!!

SAMUI

SAMURAI

ってなかんじで今日の一曲。


ウルフルズ「笑えれば」
ウルフルズから一曲。
トータス松本さんのソウルフルでありながら人情味のある声には
いつも元気付けられますよね。
ジャパニーズソウル
この「笑えれば」、Youtubeの再生回数がなんと1000万回を突破しました。
どんなに苦しい時も悲しい時もこの曲を聴くと崩れそうな自分に
松本さんがガッと肩を組んでくれているような気になります。
世代を問わず日本国民から愛されるソウルバンド、ウルフルズ。
疲れた今こそご一聴あれ!!


ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!


今日は午前PC!!午後就活準備!!!
午前!!PC!!!


石井は外出しておりましたがきっと集中していたと思います!!!


午後!!就活準備!!!


色々やっております!!


最近はアート系の軽作業項目も増えて、そちらに力を入れている方も増えましたね!!


ぜひ充実した時間を過ごしてもらいたいものです!!


そんなかんじです。
今日はニュースから。


精神・発達障害者の就職に対し、企業側の理解を深めていくための活動について書かれている記事です。
障害者の法定雇用率を満たすため場当たり的に障害者採用を行なっている企業の多さ、
そして、精神・発達障害に対する企業側の理解不足がこの勤続年数の差を生み出していると考えます。
同時にこれは、企業側だけの問題ではありません。
利用者さん一人ひとりの個性を企業側へ発信しなかったり、
就職をゴールと考える場当たり的な支援を行なったり、
企業との間を取り持てなかったりといった、我々支援機関の力不足でもあります。
精神・発達障害は、その存在こそ知られ出しているとはいえ、
度合いの大きさや社会との折り合いが付きにくい部分の差は人それぞれです。
支援に「定石」が存在しないことも多々あります。
支援機関は観察力・洞察力・傾聴力をフルに活かして
利用者さんの個性を詳らかに理解し、企業側への発信の手助けをする。
企業側はこうしたeラーニングなどの学習を通じて
場当たり的ではない、一人ひとりを全く違う人間、違う個性だと理解した上で採用活動を実施する。
支援機関(当事者)・企業双方の歩み寄りがあって初めて、当事者と企業の双方にとって
より良い就労が実現できます。
時間はかかるでしょうが、こうした工夫や努力の積み重ねはとても大事です。
そんなかんじです。
今月の予定、めちゃくちゃ増えてます!!







見学のお話もちょこちょこ増えていてありがたいことや!!


居宅も移行も色々と市内で「知ってるよ」と聞く機会が増えましたね!!


この調子で頑張ってくぞい!!!


寒い!!
SAMUI
SAMURAI
ってなかんじで今日の一曲。
ウルフルズ「笑えれば」
ウルフルズから一曲。
トータス松本さんのソウルフルでありながら人情味のある声には
いつも元気付けられますよね。
ジャパニーズソウル
この「笑えれば」、Youtubeの再生回数がなんと1000万回を突破しました。
どんなに苦しい時も悲しい時もこの曲を聴くと崩れそうな自分に
松本さんがガッと肩を組んでくれているような気になります。
世代を問わず日本国民から愛されるソウルバンド、ウルフルズ。
疲れた今こそご一聴あれ!!
ってなかんじで今日もリンクスは営業中!!!
今日は午前PC!!午後就活準備!!!
午前!!PC!!!
石井は外出しておりましたがきっと集中していたと思います!!!
午後!!就活準備!!!
色々やっております!!
最近はアート系の軽作業項目も増えて、そちらに力を入れている方も増えましたね!!
ぜひ充実した時間を過ごしてもらいたいものです!!
そんなかんじです。
今日はニュースから。
精神・発達障害者の就職に対し、企業側の理解を深めていくための活動について書かれている記事です。
障害者の法定雇用率を満たすため場当たり的に障害者採用を行なっている企業の多さ、
そして、精神・発達障害に対する企業側の理解不足がこの勤続年数の差を生み出していると考えます。
同時にこれは、企業側だけの問題ではありません。
利用者さん一人ひとりの個性を企業側へ発信しなかったり、
就職をゴールと考える場当たり的な支援を行なったり、
企業との間を取り持てなかったりといった、我々支援機関の力不足でもあります。
精神・発達障害は、その存在こそ知られ出しているとはいえ、
度合いの大きさや社会との折り合いが付きにくい部分の差は人それぞれです。
支援に「定石」が存在しないことも多々あります。
支援機関は観察力・洞察力・傾聴力をフルに活かして
利用者さんの個性を詳らかに理解し、企業側への発信の手助けをする。
企業側はこうしたeラーニングなどの学習を通じて
場当たり的ではない、一人ひとりを全く違う人間、違う個性だと理解した上で採用活動を実施する。
支援機関(当事者)・企業双方の歩み寄りがあって初めて、当事者と企業の双方にとって
より良い就労が実現できます。
時間はかかるでしょうが、こうした工夫や努力の積み重ねはとても大事です。
そんなかんじです。
今月の予定、めちゃくちゃ増えてます!!
見学のお話もちょこちょこ増えていてありがたいことや!!
居宅も移行も色々と市内で「知ってるよ」と聞く機会が増えましたね!!
この調子で頑張ってくぞい!!!
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