こんにちは

リンクス川越事業所の小柳です

記事タイトルですが、石川の「雨ニモマケズ」から始まり、
それを受ける形で小柳が「風ニモマケズ」と付け、
そのあと施設長が「雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ」と来たわけですが…


このあと石川はどうするのかな~

ずっと続けていくのかな~

と様子を見ていた皆さん


昨日の記事タイトルは
「祝日から平日へ」
でしたね

続きませんでした

でも

なんとなくリレー形式で引き継がれていった手前、
小柳が強制的に最後を締めさせていただきました


さて、
昨日、
最明寺さんのインスタ投稿を拝見して、
「川越市政100年記念、川越の山車塗り絵展」を知り、さっそく行ってきました
どれも素敵な色彩ばかりだったのですが、小柳が
おおーーーっと思ったのは
デヴィ夫人の作品でした。
デヴィ夫人の塗り絵
こちらは投票からは除外されるのですが、デヴィ夫人の塗り絵は山車に人が乗っていたり、きめ細やかな部分まで描き込まれています。
LINE_ALBUM_2022720あいアイ塗り絵展IN最明寺_220721
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粟田先生はデヴィ夫人のことを「とてもまじめな方」と仰っていました。
小柳のイメージでは「とても苦労されてきた人」です。
そんな体験がこんなにも細やかな素敵な絵を描けるんだなと思いました

あいアイ美術館は、デザイナーである粟田千恵子先生が館長をつとめる「アウトサイダーアート美術館」です。

小柳の息子が小さいころ、川越市の総合福祉センターオアシスの「フェルトペン講座」を受講したことがきっかけで粟田先生とアウトサイダーアートとの関りを頂いており、今回は久しぶりの再会となりました。

粟田先生はとても感性が豊かな方で、発想もユニーク
素敵なアイデアをたくさんお持ちの方で小柳も大ファンであります

美術館は東武東上線霞ヶ関駅から徒歩圏内のところにありますので、そちらもぜひどうぞ♪




今日の午前中は解体作業の納品と荷受けに行ってきました🚗
暑かったですが風が吹いていたのでなんとかしのげました

みんなで汗だくになりながら、物品の受け渡しやすれ違う際の声掛けなどの対人技能についても学びましたよ
ちょっとしたひと声が人間関係の良好な潤滑剤になるってことを実践から感じてもらえたらいいなと思います

残っていたメンバーさんたちも汗だくになりながら有酸素運動やストレッチをされたようです

午後はオルレアンをプレイしている人、パソコン技能訓練をしている人、ハンドメイドに集中している人と様々なことをされています


この後はОBさんも来所される予定があり、今日も賑やかなリンクスです